コーヒーショップとカフェ向けPOSレジ
カフェ
Brindolaは、コーヒーショップとカフェのためのPOSレジです。朝の混雑をカウンターでさばきます。サイズとミルクを選ぶドリンク、焼き菓子のケース、受け渡しのための名前や番号。インターネットが止まっても、端末は動きつづけます。

ティーハウスとシーシャラウンジ向けPOSレジ
Brindolaは、ティーハウス、カラクカフェ、シーシャラウンジのためのPOSレジです。お客様のグループが何時間もテーブルを使い、何度も追加で注文し、シーシャのヘッドを2回替え、最後に支払う。そんな店のために、建物の中の端末がひと晩をまるごと1つの営業日に計上し、インターネットには決して依存しません。
マジュリス、テラス、カウンターを、1枚のフロアマップに。2つのテーブルにまたがる10名のグループを1枚の伝票にまとめられ、外へ移るテーブルは、タブも一緒に移ります。
カラク、次にシーシャ、2つめのヘッド、そしてデザート。追加の注文はどの端末からでも加えられ、伝票が伸びていきます。最後に入力し直すものはありません。
シーシャの商品はシーシャのステーションの画面へ、お茶と料理はキッチンへ。デシャップにはテーブル全体が表示されるので、お茶はお菓子と一緒に届きます。
閉店は午前3時。営業日は設定した時刻に切り替わるので、その夜全体が1日分の売上になり、レポートがひと晩を2つに割ることはありません。
商品ごと、または金額ごとに分け、慣習のある地域ではサービス料をレシートに載せ、法人のお客様のテーブルには納税者番号の入った法人向けの請求書を出せます。
端末、画面、プリンターは、店舗自身のネットワークの上にあります。商業施設の回線障害も、通信事業者の変更も、フロアには影響しません。プラットフォームの注文は、あとから追いつきます。
屋内のマジュリス、テラス、シーシャのステーション、小さなキッチン、そして端末が2台あるラウンジ。
2つのテーブルに8名のお客様、伝票は1枚。カラクが2杯、お茶が3杯、シーシャが2台。シーシャのステーションには担当の2台が、キッチンには残りが表示されます。
10時にヘッドの交換、11時にデザート、深夜0時にお茶の追加。どの注文も、近くにある端末から加えられ、伝票は1枚のままです。
11時に1つのテーブルが外へ移り、フロアマップ上でタブも一緒に移ります。カラクとお菓子のデリバリー注文がブリッジを通って届き、テラスの伝票と並んでキッチンへ送られます。
テーブルでは誰も気づきません。カード決済は決済端末でそのまま続き、タブも、画面も、ドロアも、店舗自身のネットワークの上にあります。
カード4枚と現金、金額ごとの割り勘、慣習のある地域ではサービス料、お客様の言語のレシート。今夜の営業日に計上されます。
ひと晩を通したZレポート、チャネル別と時間帯別の売上、シーシャの構成、数え終えたドロア。詳細は、ラウンジのメイン機器に残ります。
Plusです。フロアマップ、シーシャのステーションの画面、キッチンディスプレイ、端末2台が、ラウンジの基本の形です。カウンター1つのカラクカフェなら、Essentialsで運用できます。
はい。伝票は、テーブルが使われているあいだ開いたままです。レポートにはその夜を通した稼働率が出るので、マジュリスが何時に満席だったかがわかります。
画面の言語、帳票の言語、カスタマーディスプレイの言語は、別々に設定できます。チームはある言語で読み、お客様は別の言語で読めます。
はい。サービス料は、チャネルまたはテーブルを対象とする料金で、その市場で慣習となっている場合には、伝票に独立した行として表示されます。
いいえ。注文は、端末、フロアに置いた端末、またはBrindolaアプリを入れたスマートフォンでテーブルから受けます。スマートフォンは注文をキッチンに送り、会計をカウンターに回します。
コーヒーショップとカフェ向けPOSレジ
Brindolaは、コーヒーショップとカフェのためのPOSレジです。朝の混雑をカウンターでさばきます。サイズとミルクを選ぶドリンク、焼き菓子のケース、受け渡しのための名前や番号。インターネットが止まっても、端末は動きつづけます。
ベーカリーと洋菓子店向けPOSレジ
Brindolaは、ベーカリーと洋菓子店のためのPOSレジです。カウンター越しに、1個単位でも、箱単位でも、土曜日の予約注文でも販売できます。トレーの在庫は販売のたびに動き、端末は、インターネットがつながっていてもいなくても、朝6時に開きます。
レストラン向けPOSレジ
Brindolaは、テーブルサービスの営業をまるごと動かすレストラン向けPOSレジです。すべての端末、フロアマップ、キッチンディスプレイ、支払い、締めを、店舗自身の機器とネットワークで動かすので、回線が切れてもフロアでは何も変わりません。